某アプリケーションのWindows→Linuxへの移行でよく使うのでメモ。
カレントディレクトリ以下のファイルの文字コードをSJIS→EUC-JPへ一括変換されます。
find . -type f -print0 | xargs -0 nkf -Se --overwrite
某アプリケーションのWindows→Linuxへの移行でよく使うのでメモ。
カレントディレクトリ以下のファイルの文字コードをSJIS→EUC-JPへ一括変換されます。
find . -type f -print0 | xargs -0 nkf -Se --overwrite
娘の公文の割り算(筆算)を勉強中。
答え合わせが大変なので、筆算の途中経過を表示するCGIをサクッと作った。
これでしばらく楽ができそう。
FireSSHはFirefox4のアドオンです。
ブラウザのタブをSSHターミナルとして利用できるというものです。
長らくTeraTermの愛好者なのですが、浮気心でインストールしてみました。
正直「FireSSH」は、まだまだ既存のターミナルソフトには及びません。
コピー&ペーストはペーストできません。また日本語も通りません。
「TeraTermさん、スミマセンでした」
FireSSH
https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/firessh/
ホットスワップのディスクアレイは高価ですね。
法人では購入できるレベルかもしれませんが、個人ではなかなか難しいと思います。
ここでふと思ったのですが、USB-HDDは稼働中のまま接続したり抜いたりできます。
例えば、USB-HDDでRAID-5を組んでおけば、ホットスワップ可能なディスクアレイを構成できるのではないでしょうか?
問題点:USB-HDD接続時にデバイス名が変わる可能性がある
udevを使えば、認識されるデバイス名は固定できます。
ただ、HDDの故障交換時に、udevの設定ファイルに新しいHDDの設定を行う必要があり、設定が煩雑になりそうです。
ファイルシステムにzfsを使えば、稼働したままでディスクサイズを増やしていくことができそうですね。
ついに、IPv4のIANAの在庫がなくなりました。
今年の後半以降は、IPアドレスの争奪戦になるんじゃないでしょうか。
確か、割り当てられたIPアドレスは、譲渡できなかったと記憶しています。
余分なIPv4アドレスを持つネット系サービス企業が、買収されることになるのかもしれません。
【速報】IANAからAPNICへ、二つの/8ブロックが割り振られました
http://www.nic.ad.jp/ja/topics/2011/20110201-01.html