Tadahira: 2010年4月アーカイブ

宝珠院にお参り

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東京タワー行った帰りに、宝珠院にお参りしました。
横の池には、鯉が数匹いて、紗良ちゃん興奮気味。

何か願い事したか聞いたら

「お団子くださいってお願いした。」

だって。フツーは人知の及ばないことお願いするんですよ。

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いつも支払いのときに、小銭が財布の底の端っこにハマりこんで、取り出しにくい。
50円なのか100円なのか見分けたいのに見えないのが、困るんですよ。

そこで、図のように、あらかじめ赤のラインの位置を縫っておけばいかがでしょうか?
こうすれば、硬貨が端っこにハマることないですし。

手伝い上手

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パパの料理のお手伝い。
上手にお手伝いできます。

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個人的にお付き合いのある、写真家 寺崎誠三さんの写真展に行ってきました。
今度はメキシコで撮影されたそうです。今年還暦を迎えらるというのに、精力的です。

娘の七五三の写真は、寺崎さんに撮っていただきました。
出来栄えが全然違うんですよね。

寺崎さんの事務所「インテンス」
http://www.intense-inc.com/

箱入り娘(笑)

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ウチの箱入り娘。
ワインの箱に入ってご満悦。

株式会社サトーでは、トップと社員のコミュニケーションを行なう"三行堤報"という制度がある、ということを知りました。
社員は、業務上の気づきを三行127字にまとめて毎日提出するそうです。はじめたのは、1976年とのこと。(私生まれてません)

Togetter 127文字&3行で報告する、サトーの「三行提報」
http://togetter.com/li/16075

1300人を超える従業員を抱える会社において、このようなシステムを運用されていることに驚きます。
毎日1300件全部に目を通すことはないと思いますが、ナナメ読みしているだけでも、見えてくることがあるのでしょう。

127字にまとめるあたりがTwitterに似ていますが、企業を発祥とする"三行堤報"は少し違いますね。つぶやきでなく報告であることが重要だと思います。

127文字にまとめることの利点は

(1) 伝えたいメッセージが濃縮され、受ける側がわかりやすい
(2) 誤解を招かないよう工夫され、正確に伝わる
(3) 重要度の高いメッセージのみ報告される

でしょうか。

毎日やっていれば、報告する従業員にも「思考の合理化」をおこなう能力が身につきそうです。
従業員教育の効果も期待できるのではないでしょうか?
企業というのは、合理化の塊ですし。

ウチの会社でもトライアルしてみたいですね。従業員少ないですけど、、、orz
こういうサービス作ろうかな?

# 追記
こういうサービス作ろうかな?と書きましたが、すでにこのシステムはサトーの子会社から販売されていました。
http://www.sato-sbj.co.jp/sangyo/index.html

こちらも、ナショジオで紹介されてたレシピです。
思ったほどうまくなかった・・・・ブイヨン入れるといいかも

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<材料>
セロリ:適量
ニンニク:適量
玉ねぎ:適量
オリーブオイル:適量
イタリアンパセリ:適量
塩:適量
黒コショウ:適量
唐辛子:適量
ひよこ豆の缶詰:1缶
トマトの缶詰:1缶
水:適量

<作り方>
1. 唐辛子・ニンニクを細かく切り、オリーブオイルで炒めます
2. 5ミリ角に切ったセロリ・玉ねぎとざく切りにしたイタリアンパセリを入れます
3. 玉ねぎが飴色になってきたら、トマトの缶詰を入れます(ホールトマトだったら、フォークでつぶすか、切って入れる)
4. 沸騰したら、ひよこ豆を入れ、全てが浸るように水を加えます
5. 沸騰したら、塩・黒コショウで味を調えます
6. 15分くらい煮ます


ナショジオで紹介されてたレシピです。
ジャガイモが程良くとろけて、クリーミー。
冷やしてパンにはさむと、ボリュームたっぷりのサンドイッチができます。

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<材料>
セロリ:適量
ニンジン:適量
玉ねぎ:適量
生ハム:適量(ソーセージとかサラミ的なものでOK)
ジャガイモ:適量
オリーブオイル:適量
塩:適量
黒コショウ:適量
唐辛子:適量
トマトピューレ:適量
水:適量
パスタ:適量(余り物を使いましょう)

<作り方>
1. 5ミリ角に切ったセロリ・玉ねぎ・ニンジンと生ハムをオリーブオイルで炒めます。
2. 同じく5ミリ角に切ったじゃがいもを、レンジでチンしてホクホクにします
3. 1.の生ハムがカリカリになったら、2.のジャガイモを加え、塩と黒コショウで味を調え、唐辛子を投入
4. 焦げ付きそうになったら、コップ1杯くらい水を入れます
5. 色づけにトマトピューレを入ます
6. パスタを折ってバラバラにしていれます
7. パスタが吸い込む分くらいの水を加え、煮詰めます
8. 煮詰まったら、オリーブオイルをまわしかけ、盛りつけます

あったかい状態でもおいしいけど、冷やして食べてもおいしいですよ。
ウチでは、バケットにのせて食べました。うまー

まず、PKCS #12 形式のファイル(test.p12)から、秘密鍵(test.key)と証明書(test.crt)を取り出します。パスワードを聞かれるので、随時入力してください。

$ openssl.exe pkcs12 -in test.p12 -nocerts -nodes -out test.key
Enter Import Password:
MAC verified OK

$ openssl pkcs12 -in test.p12 -clcerts -nokeys -out test.crt
Enter Import Password:
MAC verified OK

カレントディレクトリに、秘密鍵と証明書が展開されます。

$ ls test.*
test.crt test.key test.p12

クライアント証明書が必要なサイト(例:ssl.example.com)に接続します。

$ openssl s_client -connect ssl.example.com:443 -cert test.crt -key test.key
CONNECTED(00000003)

...省略(秘密鍵と証明書の検証結果が表示されます)...

Verify return code: 19 (self signed certificate in certificate chain)
---
GET index.html HTTP/1.0


test

closed
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